【レプラカ-ン】メガハウス リアル・ポ-ジング・ロボット 聖戦士ダンバイン

メガハウス:聖戦士ダンバインシリ-ズ 第二弾!
強敵「ジェリル・クチビ」の愛機 レプラカ-ンです。
ドレイク・ルフトが召喚した、第二陣の地上人の1人で
アイルランド出身の ロックシンガーであった彼女は、
攻撃的な性格を持ち、バイストン・ウェルでの戦争を
まるでゲームのように楽しむ 野蛮人であった。
地上に戻った後は故郷のアイルランドからギリシァに渡り
巧みな話術で、ギリシァ軍を自分の傘下に従えて進撃する。
空軍の戦闘機パイロット達は、レプラカーンで飛ぶ様を見て
「20世紀のジャンヌ=ダルク」ともてはやす。
しかし戦闘の最中、怒りと憎しみの オーラ力だけを暴走させて、
史上初のハイパー(巨大)化現象を 引き起こすきっかけを創り出した。
その強大な力でビルバインを追いつめるが、最後は自分の暴走するオーラ力を制御できずに自滅していった。
リアルポージングロボット 聖戦士ダンバイン 2 レプラカーン
リアルポージングロボット 聖戦士ダンバイン 2 レプラカーン
リアルポージングロボット 聖戦士ダンバイン 2 レプラカーン
この記事へのコメント
それにしても変わった形態ですね。
何がモチーフになってるのか・・・モグラ?
Σ(゜。℃= CRUSH!
アイルランドは綺麗な所でしょうね?
身近にお話が聞くことが出来て羨ましいです。
でも「アイリッシュマフィア」なんて怖い方もいるのですよね?
日本のやくざよりスケ-ルが大きくて、かっこよく思います。
このモデルとなった昆虫は、実は良く解らないのですが自分なりの主観ですと
スズメバチなのではないかと感じています。
せおり様はご存知かもしれませんが、こちら(日本)では今子供たちの間で
流行っている遊びに、「ムシキング」という物があります。
http://mushiking.com/index_j.html
http://anime.blogzine.jp/animeanime/2004/12/post_56.html
もともとはデパ-トにあるカ-ドゲ-ムなのですが、今ではアニメはもちろん
大人の社会でも株式投資にも一役買っているそうです。
また、久しくくすぶっていた「たまごっち」も最近また火がついた様な人気です
日本は熱しやすくて、冷めやすいですからね。昆虫も粗末にされていなければ
良いのですが・・・・
「リーンの翼」http://www.rean-wings.net/
こちらの作品の方がガンダムより冨野監督の世界観がハッキリしている気がします
おっ!情報が早いですね!私もつい最近知りました。ネット配信から
始まるのですね?要期待です♪
ネットで見る限りキャラクタ-もそうですが、だいぶ雰囲気が違いますね
変なお話にならなければ良いのですが・・・ABもあまり違いすぎるのも
嫌ですけど・・・
ガンダムSEED・Dも今日でそちらは最終回ですね?早い時間ですのでお見逃し無いよう注意して下さい!
良くも悪くも多くの批判と注目が集まっていますが、納得のいく形で
最終回を迎えるのかが楽しみです。
なんでもDVDには40分もの特典映像がつくらしいですね
テレビ放送の二話分~
後日談なのでしょうか??メイリンには幸せになって欲しいけど、どうなるのかなァ
ABはちょつとカッコ悪そうですね
でもアニメ動いたら良いのかも??
冨野監督がガンダムだけでは無くて次々と新しい作品を作っていくのはスゴイ事だと思います
え~っ!なんですかそれ~・・・
以前のSEEDは、TVシリ-ズでは明かさなかったクルーゼの素顔が出た時は感動
しましたが、あんな調子なら許せるかも・・・
来週までお預けですが、皆さん文句言いながらもそれなりに楽しんでいる様子です。監督のかぶは下がった様ですが・・・
富野監督も今回の作品で、気合が入っているのですね?
これでまた、ABが地上に出てしまう物語は もうやめにして貰いたいな~
バイストンウェルだけの世界観が良いです!個人的には・・・
アクションポーズもよいのですが,すっとした立ち姿も自然でいいなと思いました.
先ほどもNAO310さんが書いていましたが、富野監督がオ-ラバトラ-の新作が
開始される様です。
良く考えると、昔の物が今になって商品化されたり放映されたりする物が多い
ですよね?
その内ザブングルも始まるくらいの勢いに感じます。
古い物も新しく生まれ変わって良い作品に仕上がれば良いですね。
そのあたりはあまりやりすぎないで欲しいと思いました
HGのストフリ買ってきました
最終回はネットで見ましたが、消化不良というかバタバタッと無理に終わった感じだったのでDVDの特典40分が待たれます・・それまでに完成したらいいなァ・・絶対無理とは思うけど
シードもディステニーも結局「最強の英雄キラ・ヤマト」の物語なんですね
アカツキのHGが発売されたら欲しくなりそうです、カッコよかったですよ
ムウさんもアスランも強すぎ
そしてシン弱すぎ(笑)、パイロットとしては全然格下だったみたいです
シンアスカは、結局自分の感情を抑えきれない現代の青年犯罪ようですね。
見境も無く切れて、目の前に出たルナマリアまで巻き込もうとした様ですが
本当に自分を見失う主人公が、世界を救うなんて理想から掛け離れて目標を
見誤るのが目に見えてしまいます。
アスランの「この馬鹿野郎!」という言葉に、視聴者も共感したみたいですね。
ストフリ、ぜひ完成させて下さい!自分もMGフリ-ダム、安かったのっで
2個目を買ってしまいました。
出来ればレジェンドガンダムを1/100で出てほしいです♪
彼等よりもキラ、アスラン、イザーク達の方が周りの大人に恵まれてたとも思えます
キラが議長に言った「戦う、覚悟はある」という言葉はこれからの彼らの姿を予感させますね、前作の後のように隠遁して姿を消してしまう事は無さそうです
タリアさんが議長と死ぬ事を選んだのは納得出来ませんでした
たとえ議長がずうっと心に残っている恋人でも、息子の為に彼女は生きる道を選んで欲しかったです
マリューさんに「会ってあげて」と下駄をあずけてしまうのもおかしい気が・・・
それで日本経済がある程度立ち直ってくれたらありがたいし、面白いですね。日本のアニメや漫画はどこに行っても人気です。私も最近好きな漫画の外国版(英語とイタリア語)を語学習得のためと称して買いあさっております。(えへ)
確かに言われる様に、周りの環境が大きく違いますね。
親子関係、友人関係など恵まれていたキラやアスランに比べ、戦災孤児で
反抗的なシンは、近付く事も許さない位人を寄せ付けず孤立している感じが
します。マイナス思考なんでしょうね。
タリアの最後も確かにおかしなものがありますね。明日がある者なのに
未来を信じないのは、子供にとっても裏切る行為になります。
たとえ職業軍人でも破滅の道を選ぶのは、何か責任を感じていたのかも
しれませんが、残された者に道を示すものが居なくてはいけません。
最後まで戦ったマリュ-に対しても、意味の無い行為になりますね。
いずれも出し切れなかった表現を、40分の中に入れられるかは福田監督の
資質が問われてしまいますね。
子供の遊びに親も一緒になるのは良い事ですね。
現代の子供はポケモンの名前は知っていても、昆虫の名前は知らない子が
多いと思います。でも「ムシキング」は、自然と昆虫の名前を覚える事ができ
すばらしい事と思います。
ただ登場する昆虫は海外のカブトムシとかがいて、今問題になっているペット
ショップで販売されている昆虫と同じものが、簡単に手に入る事や逃がしてし
まった事で、日本の昆虫の生態系が著しく変わってしまっている事です。
今現在もくわがたに大きな影響があり、今後の大きな課題になっています。